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人は光で出来ている バイオフォトン

皆さんこんにちは!

心と身体の自然治癒サポーター

サムライ整骨院の後藤ですキラキラ

 

皆さん『あの人輝いてるな〜!』

なんて感じたことありませんか?

 

もし私たち人間から光が出ているなんて言ったらどうしますか?

 

 

 

 

「またオカルト話・・・」

「ついに宗教世界・・・」

なんて思いますか?笑

 

いえいえ、私たちの身体からは紛れもなく『光』を放っているんです。

それが【バイフォトン】というDNAで確認された光子という素粒子。

生物学者アレクサンダー・ガーウィンによって「細胞が光を発する」という仮説を元に、

【フリッツ・アルバート・ポップ博士】↓こちらの方↓

がの測定器を開発し、DNAに光を発光する物質を発見。

それが【バイオフォトン】です。

 

特に『手』の細胞には沢山のバイオフォトンがあるそうで、我々治療家が【触れること】に無意識的にこだわりがあるのはその為かもしれませんね。

 

 

また乳がんを除く、がん細胞は正常な細胞よりも多くこの【バイオフォトン】が光を放っているそうです。

 

ということで、オカルトでも宗教でもスピリチュアルでもないですが、そんな精神世界で言われる後光とか、光り輝くとか、オーラとか。

言われてきたものが科学でも証明されるようになってきましたね。

 

 

肉眼の視覚で捉えている映像と、潜在している視覚の映像は同じなんだけど違うわけでして。

 

人間が視覚として肉眼でみれる光の幅はとても狭い訳で、それよりも波長が早かったり、遅かったりする光を『遠赤外線』とか『紫外線』とか言いますよね。

 

目には全く見えない光ですが、なぜか皆さん信じてますよね?

 

見えていないけど、潜在的に有るのは身体としてはわかっているので、ちゃんとその言葉に反応できる訳ですね。

 

だから『目に見える世界はちっぽけなもので、現実はもっと壮大な世界なんですよ』という話です。

 

肉眼的世界しか信じられないのは、そんな狭い世界でしか私は生きない。と決めつけているようなものです。

 

そんなの寂しくありませんか?人類がどんどんそんな本当の現実世界に気付き始めたら・・・ひとりぼっちになってしまうかもしれません。

 

 

 

どんなに悩んで暗くなっている人も心配しないでください。

生きている限りあなたは光輝いています。

【バイオフォトン】という実在するものが有るのですから。

 

ですが、その光のワット数をあげるのはあなたの心身の健康状態です。

誰でも光輝けるのだから、大丈夫!元気出して!( ´ ▽ ` )ノ

 

なんて根拠を持って言えそうな研究結果ですね。

 

実際ガン治療などでも現在『光線治療』というのが諸外国では始まっています。私も詳細はよく知らないのですが、がん細胞に対してそのがん細胞が死滅する光を照射しているそうなのですが、なんせ日本語の調査は幅が狭いので、英語の出来ない私はなかなか調べがつきませんが、実在しているのは確かです。

 

また、確か韓国の方だったと思いますが、『音波(周波数)』をがん細胞が持っている周波数の真逆の周波数を与えてノイズキャンセリングさせることで、死滅させる。という医療器も出来ているそうで、オカルト機みたいな扱いもされているようですが、量子力学的に考えれば、出来なくは無い話だと私は思っています。

 

ですが、これらもあくまで対処療法だと思います。

その場でがん細胞だけを死滅させても、がん細胞を作り出した心身、環境に変化がなければ、また新しくできる(再発)することが簡単に予測できるからですね。

 

ただ、末期ステージⅣの緊急や時間が迫ってきている方にはとても有益な方法だと思います。

まずは死滅させて、その後の心身、環境に変化を与えれば良い訳ですから、量子医学がもっと進んで行くと、こんなにもガンで苦しむ人は減っていくことと思います。

 

ですが、そもそもそのような病にならない日常習慣が絶対的です。

ならないに越したことはありませんからね。

 

そして、ざっくり言えば、私が行っているボディートークとかも理屈は実はみんな同じなんですけどね。

 

手法が違うだけで、実はやっていることはほぼ同じです。

 

 

でもこのバイオフォトンが発見されたことによって、

【私たちはな〜んて狭い肉眼的現実に縛られていたんだ!】

 

なんて気付きにもなりそうですね。

 

そしてこのバイオフォトンレベルの光を感じているのはじつは・・・

 

【松果体】という内分泌器なんだそうです。

ここは太古から『第三の眼(サードアイ)』だと言われてきました。

古代のサードアイの象徴として【ホルスの眼】というのがありますよね?

あの形どうして片目なんだと思います?

実はあれ、脳を半分にした時の松果体と大
脳辺縁系の形にそっくりなんですよ。

古代人って本当にすごいですよね!本当に尊敬しますね。

あんな時代にそんなことまでわかってたのかもしれないなんて!

たま考古学をかじりたくなりました。

 

すごい前の記事にたしかバチカン市国の美術館に松ぼっくりのオブジェがあって、あれは『松果体』を意味している。なんて記事もそういえば昔書きましたね。

覚えている人いますか???笑

 

知っている人はかなりの後藤ちゃんマニアですね。笑

 

 

それにしても、この『バイオフォトン』の存在はかなり施術するに当たって参考になりました。

 

皆さんもご自分の『バイオフォトン』を感じてみてはいかがでしょう?

 

何かを感じられるかもしれませんよ。

 

それでは!

 

 

当ブログをご覧いただき、感謝申し上げます。

 

 

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